2006
日光フレッシュマンレース

2月26日(日)  日光サーキット

天候:ウエット  参加:50台

■日光レコード大将 日光NA660耐久

 
S-DIVISION1  参加3台 
  
3クラス5台の混走の重量級。ヘヴィウェットのコンディションの中、
ポールスタートのCT9A青木が順調にラップを重ねた上に、
なおも果敢に攻め後続を引き離し総合優勝。
CP9A草下に続く3位争いは、CT9A尾崎と唯一の2駆FD3S林が激しく競り合うが、終盤林が失速し、決着がついた。
(順位 ドライバー 車名 レースベストラップ 予選)
1位 青木 隆朗 CT9A 48”069 @
2位 草下 雅樹 CP9A 50”021 A
3位 尾崎 善孝 CT9A 50”777 B
PP 青木 隆朗 CT9A 47”627

R-DIVISION1  参加1台  
1位 中澤 陽一 CT9A 56”610 @
PP 中澤 陽一 CT9A 58”357

R-DIVISION2  参加1台  
1位 林 良政 FD3S 50”534 @
PP 林 良政 FD3S 49”984

S-DIVISION3  参加2台 
  
軽量級は4クラス決勝13台の大混戦。スタートでは、予選総合3位DC2けいのアウト側から
仕掛けたDC2七澤のスピンでひと波乱。
続く2週目の6コーナーでは、EF8西田とSW20益岡のアクシデントで大きく順位が変動。
更に総合ポールのDC2館野を追う、AP1に乗り換えた戸高が高速コーナーでスピン。
サバイバルレースの様相を呈するが、館野が独走のまま総合優勝。
R−D3のけい、DC5金井と続いた。R−D4でもEG6あ〜ちゃん☆が
クラス優勝し、4クラス中3クラスを女性が制する結果となった。
1位 館野 由里 DC2 50”051 @
2位 戸 弘幾 AP1 49”785 A
PP 館野 由里 DC2 49”966

S-DIVISION4  参加3台  
1位 秋山 英之 CJ4A 53”802 @
PP 秋山 英之 CJ4A 52”917

R-DIVISION3  参加7台  
1位 けい DC2 50”295 @
2位 金井 正紀 DC5 49”650 B
3位 藤岡 進 NB8C 52”076 E
PP けい DC2 50”193

R-DIVISION4  参加3台  
1位 あ〜ちゃん☆ EG6 52”264 A
2位 い〜ちゃん☆ EF9 52”745 B
3位 西田 晃大 EF8 51”512 @
PP 西田 晃大 EF8 50”600