2006日光最速グランドチャンピオンシップROUND1

3月26日(日)   日光サーキット

天候:ドライ   参加:66台

Rクラス 日光レコード大将

TS 参加7台  
AE86大内、FD3S内田、AE86渡辺の順で順当にスタート。
レコ大にもエントリーの大内が、ぶっちぎりで独走し、そのまま優勝。
2位内田に続いて、S15上沼のプッシュに耐え抜いた渡辺が3位に入る。
(順位 ドライバー 型式 ベストラップ 予選)
1位 大内 克夫 AE86 39”216 @
2位 内田 健一 FD3S 40”688 A
3位 渡辺 晋介 AE86 41”098 B
4位 上沼 研也 S15 40”959 C
5位 中野 千春 AP1 41”297 D
6位 エバラさん EK9 41”273 E
PP 大内 克夫 AE86 39”291

S-DIVISION1 参加3台  
決勝S-DIV1が2台とS-DIV2が5台の混走。
総合SS2位GDB木村が、スタートで総合SSポールFD3S中澤の横に
並びかけるが、中澤がトップをキープ。
昨年Jrチャンプ同士の総合トップ争いは、最後の最後まで木村が中澤を
追い詰めるが、そのままの順位で中澤に軍配があがった。
総合3位にはS-DIV1のCP9A浜野が入った。
1位 木村 忠博 GDB 41”064 @
2位 浜野 晃伸 CP9A 41”584 A
PP 木村 忠博 GDB 41”328

S−DIVISION2 参加5台 
1位 中澤 栄一 FD3S 40”965 @
2位 須崎 智 SW20 42”322 B
3位 佐川 徳光 S14 42”618 D
PP 中澤 栄一 FD3S 41”263

S−DIVISION3 参加9台  
スタートからポールEG6YF☆RKがトップを独走。
やや離れてS13藺草が続く展開。
スタートでSS3位EK9矢島の前に出たDC2本田を矢島が激しく
競り合い、中盤の最終コーナーでポジションを取り返す。
終盤、藺草がYF☆RKを追い詰めるが、YF☆RKが逃げ切った。
1位 YF☆RK EG6 40”778 @
2位 藺草 りゅう S13 40”641 A
3位 矢島 かづし EK9 40”763 B
4位 本田 正樹 DC2 41”586 C
5位 佐藤 宗徳 DC2 41”460 D
6位 金沢 英輝 AP1 41”560 E
PP YF☆RK EG6 40”270

S−DIVISION4 参加4台  
トップスタートのAE86高階に、EK9石川が続く。
序盤の見せ場は、AE86同士の塚谷・鈴木の3位争い。
鈴木の高速コーナー立ち上がりから最終コーナーに向けて
綺麗にインを刺し、鈴木が前に出る。
結果は、初優勝の高階に続き、石川、鈴木の順となった。
1位 高階 健 AE86 41”304 @
2位 石川 忍 EK9 41”603 A
3位 鈴木 耕平 AE86 42”452 C
4位 塚谷 裕一 AE86 42”641 B
PP 高階 健 AE86 41”163

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