日光サーキット2時間耐久レース

8月14日(月)  日光サーキット

天候:ドライ 参加:14台

S1  参加4台   
S2クラスも含め、4台が同一ラップ、2時間経過してのチェッカーを受けて見なければ、全く分からない状態で、進む後半、トップ快走のウッドビレッジS13を物凄い追い上げでMHRシルビアが勝ち取る。
参戦6年目にして初優勝を遂げたMHRシルビア、嬉しい実感は、家に帰ってからジワジワ来たそうです。
順位 車名 ドライバー 型式 ベストラップ 周回数 トップタイム差
1位 MHR 赤いシルビア 早川 政仁

森川 徳之
PS13 43”140 160lap -
2位 ウッド ビレッジ S13 大内 克夫

木村 公人
金子 一臣 S13 42”602 160lap 1”872
3位 福田ハウジングEG6耐久SP 焼肉のエバラ

ニシイチゴ
福大工 EG6 42”329 160lap 37”116
4位 NEZI白トレノ 高階 健

内藤 義明
北口 努

諏訪 知己
AE86 43”667 155lap 5lap
PP ウッド ビレッジ S13 大内 克夫
木村 公人
金子 一臣 S13 42”432


S2   参加1台 
総合優勝は渡さないとコメントしていた赤城タイヤSPLシティ、1時はトップをキープしていたが・・・・。
タラレバは禁物、耐久はこれが楽しい。
順位 車名 ドライバー 型式 ベストラップ 周回数 トップタイム差
1位 赤城タイヤSPLシティ♪ 福本 富夫

矢島 和史
ナリタダ イスケ

風間 輝孝
GA2 42”877 160lap -
PP 赤城タイヤSPLシティ♪ 福本 富夫
矢島 がずし
ナリタダ イスケ
風間 輝孝
GA2 42”619


R1   参加4台 
ラジアルクラスは、長老ジュビライド★ブロス★J’sがSタイヤクラスと張り合う場面もあったが固くクラス優勝。
短いと思われている2時間、実はこの日光サーキツトでは倍ぐらい長く感じます。耐久の楽しさを良く理解したチームが、1日しっかり遊び抜いて行きました。
順位 車名 ドライバー 型式 ベストラップ 周回数 トップタイム差
1位 ジュビライド★ブロス★J’s G D A

G D M
PS13 43”719 158lap -
2位 TIRヘルプNA8C 嶋中 克巳

渡邊 一崇
細谷 信滋 NA8C 46”169 142lap 16lap
3位 ARTIRGモリタS13 森田 哲夫

平井 康裕
五十嵐 博之

河野 雅光
PS13 46”119 135lap 23lap
4位 石井保険withPITカローラ 石井 洋平

渡辺 法綱
瀧澤 広樹

下條 宏徳
AE86 47”666 126lap 32lap
PP ジュビライド★ブロス★J’s G D A
G D M
PS13 42”923


NA660  参加5台  
変則ルマン方式でスタートしたNA660は、ともかく面白い。誰が乗っても、どのマシンもラップタイムが変わらない。
また、前回の成績でピットストップ停止ハンディキャップが付く為、どのチ−ムが勝つのか全くわかりません。世界一経費がかからないと豪語するこのレースは、台数が増えれば笑っちゃうぐらい面白い耐久になるのが間違いない。あと30台ぐらい欲しい。。。。
順位 車名 ドライバー 型式 ベストラップ 周回数 トップタイム差
1位 66。Today 太田 博之

福大工2
みすた〜
えっくす
JW3 51”685 134lap -
2位 タグチオベロントゥデイ 田口 善之

岩崎 秀和

JW3 52”648 132lap 2lap
3位 トゥディ 天野 東行

風間 輝孝
荒木 紳二

古関 勝洋
JA2 52”324 132lap 2lap
4位 びびびびびびおっ 安作 康利

鈴木 宏章
安芸 宗悦

矢部 佑介

KK3 52”363 132lap 2lap
5位 UMA-KOZO トゥデイ 上田 啓司

戸倉 英晴 
JA4 52”310 130lap 4lap
PP 66。Today 太田 博之
福大工2
みすた〜
えっくす
JW3 51”698